もろもろ(時にヲタ)

神父さんの誓いの言葉をアレンジ! 友達の結婚式の台本を書きました

手作り結婚パーティー
放送作家りん
放送作家りん
フリーランスの放送作家、
りんと申します。

友達の結婚を本気で祝いたい!

友人B(同い年・男性)が結婚しました。

放送作家りん
放送作家りん
めでたい!

わたしがパソコンを買う時も、ブログを引っ越す時も、なんちゃらペイを始めた時も、健やかなる時も病める時もいつもいつも相談にのって……くれるだけでなく、あれこれ手伝ってくれた友人Bが結婚だなんて!

放送作家りん
放送作家りん
祝わねば!

共通の友人であるP子さんと一緒にサプライズ結婚祝いパーティーの計画を練って練って、つい先日。

放送作家りん
放送作家りん
祝いました!

サプライズ結婚パーティー計画

思い立ったが吉日。

即座に、神父さん用の衣装とバルーンアートやワインボトルを注文するP子さん。

とりあえず黒ラベル1ケースを会場である友人P子宅に届ける手配をする、わたし。

放送作家りん
放送作家りん
台本を書きました!

2人でざっくりアイディアを出し合って、台本も書きました。

誓いの言葉どうする?問題

結婚式(人前式)の神父さんによる誓いの言葉といえば、定番のセリフは……。

汝【新郎の名前】は、この女【新婦の名前】を妻とし、良き時も悪き時も、富める時も貧しき時も、病める時も健やかなる時も、

共に歩み、他の者に依らず、死が二人を分かつまで、愛を誓い、妻を想い、妻のみに添うことを、神聖なる婚姻の契約のもとに、誓いますか?

が、しかし! つーいついアレンジしたくなってしまったので!

誓いの言葉を2人に合わせてアレンジ

2人に合わせた誓いの言葉を書いてみました。

リハーサルから本番へ!

当日は、主役の2人より1時間早く会場であるP子さん宅へ!

我が娘13歳・中学1年生も巻き込んで、入念なリハーサルを……。

放送作家りん
放送作家りん
泣きそう!

主役が来る前に早くも、自分が送った黒ラベルの缶をプシューっとな!

誓いの言葉に始まり、鯛の塩釜焼きを割るという共同作業や、2人のなれそめクイズ大会、お互いの好きなところを10個言うまで帰れまテンなどなど……。

新郎の「X」へのポストを見てわかる通り、台本を書いたわたしが誰よりも号泣するという、グダグダっぷり!

大人が本気出して遊ぶの楽しい

結果、たいして準備もせず飲んで食べていたわけですが、大人が本気を出して遊ぶのは楽しいですね。

この日の思い出を胸に、しばらくいろんなことががんばれそうです!(というブログを週明け月曜日の朝に書いています)

さーて、仕事しますか!

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