食もろもろ

週末の手抜きランチにレトルトソースでパスタパーティーが楽しい

本日のブログざっくりまとめ

▼数種類のレトルトソースを一気に温め、
週末の昼ごはんは、パスタバイキング状態。

▼これ、簡単、手抜き、楽ちん楽しい。

▼ゆえに、オススメではあるが、
唯一の問題は食べ過ぎてしまうことである。

(自分のさじ加減で、どうとでもできる問題)

週末の昼ごはん麺類になりがち

みなみなさま、週末の昼ごはんは、

いったい何を食べているのでしょうか?

我が家は、気を抜くと麺類になりがちなのですが、

これは、あるあるですか?なしなしですか?

うどん?蕎麦?

ラーメン?焼きそば?

娘6歳に、何がいいかを尋ねたところで、

うどんとしか答えが返ってこないので…。

夫が妻に言ってはいけない言葉「なんでもいいよ」どの家庭でも、1度や2度、いや、日々くり返されているだろう会話。それが……… 何食べたい? この「何食べたい?」には、とんでもな...

娘には聞かず、母さん、手を替え品を替え。

休日はパスタパーティーで楽する

で、我が家が、たまにやるのが、

“レトルトソースでパスタパーティー”という

タイトルそのまんまのやつなのですが。

コレ、簡単な上に、若干のパーティー感も出て、

なんとな―く楽しいので、オススメです。

用意するものは………

お好みのスパゲッティの麺に、

お好みのレトルトパスタソースを数種類。

今回は、こちらのラインナップ!


パスタレトルトソース一覧

西友のプライベートブランド

「みなさまのお墨付き」で、若干のケチった感。

パスタを茹でる

たっぷりのお湯に、お好みの量のパスタを…。

我が家は、年々太っていくオットがいるので、

3人分で、350グラムの乾麺を…。


自宅でパスタを茹でる

茹であがったら、即、ザルで水を切り、

バターか、オリーブオイルを和える。

麺がくっつかないようにするために、これ重要。


茹でたてのパスタにバター

マヨネーズじゃなくて、バターだからな!

否、バター風の商品、その名も………

チューブでバター 1/3 160g 【冷蔵】明治(1パック)


by カエレバ

「乳等を主要原料とする食品」だからな!


バターのような乳製品

ここでも、若干のケチった感。

レトルトパスタソースを温める

同時進行で、ソースの湯せんもお忘れなく。

大きなお鍋で、一気に4種類を温めまして、

それぞれ、お皿に盛りつけたところで…。


レトルトパスタソース種類豊富

あとは、お好みで、いただくのみ!

気分は、パスタバイキング

見た目を意識して、パセリを振ってみたパスタ。


パスタの麺完成

自分で自分のお皿に、好きなだけ麺をよそって、
好きなだけ、ソースをかけて食べる
。

娘6歳、まずは、ミートソースから!


子ども用ミートソースパスタ

自宅にいながら、いろんな味のパスタが楽しめる。

さいこう。バイキングだ!食べ放題、選び放題だ!

しかも、最近のレトルトソースってやつは、

かな―り、バリエーションが豊富!!

パスタビュッフェ状態

自宅にいながら、気分はパスタビュッフェ。

と、ここで!オット氏のリクエストにより、

まさかの麺を100グラム追加。

追加分は面倒なので、レンジでチン。

レンジでパスタファミリー用


by カエレバ

と3人で450グラムって、成長期でもあるまいに。

結果、食べ過ぎる…

そうなのだ!これが、唯一の問題なのだ。

レトルトソースでパスタパーティー、

簡単!たのしい!おいしい!結果、食べ過ぎる。

お店では、考えられぬような量の麺を、

食べてしまった結果………うれし苦しむのだ。

パスタは、オナカに貯まるのだ

家で、週末の昼に山盛りパスタを食べたら最後、

出不精の母さんは、もう家から出たくなくなり、

ああ、目指すは、おデブ一直線!

………たまには許せよ、炭水化物祭り!

子どもも喜ぶ!パスタランチ

娘6歳、4種のパスタソースに浮かれるも、

結局、ミートソースしか食べず…。

結果、おいしいのは、父さんと母さんが独占!

ちなみに、今回の自分的1位は、コレ。

S&B 予約でいっぱいの店の海老のアメリケーヌソース 140g×5個


by カエレバ

………エビ、うまい。

エビも美味しく生まれ変わって本望であろう。

エビにも、いろんな人生がある!

と分かったところで、本日は以上。

人生じゃないか、エビ生か…。エビスの生みたい。

休日ランチパスタパーリー、ぜひ!お試しあれ。

▼青の洞窟シリーズは、間違いないとのウワサ。

青の洞窟 SHIBUYA BOXセット パスタソース7種(ボロネーゼ、カルボナーラ、蟹のトマトクリーム、アラビアータ、ポモドーロ、ボンゴレビアンコ、ポルチーニクリーム)


by カエレバ

▼ついでに、著者をフォローしてみる