こどもの こと

子どもとのクリスマスの思い出!ツリーの箱にメッセージを書こう。

本日のブログざっくりまとめ

▼我が娘6歳、小学一年生!
今年も、ツリーの飾り付けを嬉しそうに…。

▼ところで、ツリーの箱に、
一言メッセージを書いておくと、
毎年クリスマスシーズンがやってくる度に、
ちょっとした思い出になっていいですよ?

▼という話から始まり、クリスマスにおける、
親が注意すべき点など………もろもろ。

クリスマスツリーの箱に…

我がオットの実家では………

クリスマスツリーをしまう箱に、
親が子どもたちへのメッセージ
を書く!

というのが、毎年の、お約束だったそうで…。

 

義母さんのアイデア

以前、オットの実家に帰省したときに、
見せてもらったのですが、

くったくたの、ぼっろぼろの箱に書かれた、
義母さんからのメッセージ。

しかも!押し付けがましくないやつ!が、
なんとも言えず、グッとくるではないか?と。

 

娘2歳!ツリー購入時から…

アイデア、まるパクリ。
なんでもないツリーの箱が、お宝に!と。

クリスマスツリーの箱

母さん、一年目の2013年は書いた!
二年目の2014年は書き忘れた!

それ以降は、娘が書くことになった!

クリスマスツリーの箱にメッセージ2

………おい。三日坊主どころではない。
いったい、なに坊主だ?

 

年に一度、成長の証

いや、いいわけするとですね…。
母さん、育児日記と言いますか。

10年日記に、日々の子どものことは、
わりときっちり、記しておりますので…。

と、いいわけしたところで、
年に1度のクリスマスメッセージ担当は、
娘っこになりまして………いざ、今年も。

 

未来の自分へのメッセージ

「こんにちは、未来の自分~
クリスマスツリーの飾り付け、がんばって~

いま過去では、
ミュージックステーションをやっているよ。
では、さようなら~」

クリスマスツリーの箱にメッセージ

………って、なんの報告だ。

これを読めば、ああ、金曜日の夜に、
飾り付けていたんだな!
ということが分かる。

 

高さ120センチのツリーでも…

たとえ小さなツリーであっても、
子どもは、喜んでくれるってもんである。

※娘2歳
クリスマスツリーと2歳

わたし、この作業が好きなんだよねぇ…
と、アンニュイな雰囲気かもしだしつつ、
今年も、嬉しそうに飾っておった…。

クリスマスツリー

………メガネ越しの空ならぬ、
トランポリン越しのクリスマスツリー。

 

サンタさんにまつわる考察</ h2>

クリスマスシーズン突入!
娘の頭ン中は、日々サンタさんのことだらけ!


現実とファンタジーの間を、
行ったり来たり、しているようである。

 

サンタさんへの手紙

そういえば、去年は、欲しいプレゼントの、
カタログを、手作り
していたっけ…。

今年は、11月半ばから、
せっせせっせと、手紙を準備し始めた。

その内容とは………

6歳の子どもからサンタさんへの手紙

娘6歳が欲しいという、
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3Dドリームアーツペン クリエイティブDX ラメゴールド・ラメシルバーが入った10本入りで、約50個のモチーフが作れる。
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………やばい、高い。おい、本気かよ。

 

2~5歳 女の子の歴代プレゼント

ちな
みに、娘6歳が、これまで、
サンタさんからもらったものといえば………

▼2歳→こえだちゃんの小物セット

 

こえだちゃん マイメロディ きせかえおしゃれハウス
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▼3歳→妖怪ウォッチ零式

 

妖怪ウォッチ DX妖怪ウォッチ タイプ零式
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▼4歳→ヒミツのここたま大競争すごろく

 

ヒミツのここたま ここたま 大きょうそうすごろく
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▼5歳→リカちゃん

 

高いモノを買ったところで、長く遊べるのか?
と、迷う母さんに、父さんは言う。

 

何を買っても飽きるんだよ?

そうなのだ。何を買っても飽きるのだ。

100円ショップのおもちゃだって…。
1万円近い、おもちゃだって…飽きるのだ。

 

ラッピングには要注意!

そうだった…。これも重要。

ラッピングを手抜きすると、
大変なことに
なるんだった…。

父さんサンタ、母さんサンタ、
どうか、お気をつけなすって。

 

子どもとケーキを手作りしよう

見た目、アレであっても、
一緒に作ることに、意味があると信じたい。

さ―てさて、今年もクリスマスがやってくる。

クリスマスの朝に、娘の相手をして、
母さんが、小芝居するのも、あと何年だろうか。

純粋な娘と、わざとらしい母さんとの共演。
クリスマスの朝、幕が開く。

カミングスーン・スーン・スーン………。

 

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